辛口アニメ評論ブログ

新アニメの感想を辛口で勝手に述べまくるブログです。

2012年12月

リトルバスターズ!の感想及び評価

リトルバスターズ!見ました。
原作に定評のある作品を、満を持してのアニメ化。
原作に思い入れの強い方も多いだけに、ファンのハードルも高めに設定されてそう。
以前から京アニで作るのでは?という噂(というか待望論)が多かったので、京アニ以外の制作会社が作る
ことに不安が無いと言えば嘘になります。
そのせいなのか、彩色の仕方とか、キャラデザとか、少なからず京アニを意識しているような気も…。
静止画だけ見ると、京アニかと錯覚させる「擬似京アニ」的な感じ。

 ❏ A&G
ゲーム原作のアニメについての見解は、恋チョコロボノの記事で散々述べているので割愛いたします。
同じくゲーム原作アニメのロボティクス・ノーツが「なるべくゲーム臭を消す」というスタイルを取ったのに対し、
このアニメでは「ゲーム感を全面に押し出す」というスタイルを選択。
なので、随所においてゲームのプレイ画面が目に浮かぶような作り方をしています。
例えば、キャラクターの登場に合わせてそのキャラのテーマ曲が流れたり、ミニゲームを再現してみたり、
話をミッション形式にしてみたり、次回予告をドット絵にしてみたり。
この作品に合ったスタイルを追求していく姿勢は評価できます。
とはいえ、ゲーム原作は構成が難しいのも事実で、展開としてはオーソドックスに一人ずつ攻略していく
流れになりそう。それに加えて、ギャグとシリアス入り乱れているため、ある意味カオス。

 ❏ ほっちゃん!ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!
アニメ化にあたって、主人公の声がタミーからほっちゃんに変更。
ほっちゃんの男性役はおとボク以来(?)なので、若干の不安はありましたが、完全なる杞憂でした。
「あぁ、ほっちゃんだな」っていうのはスグ分かりますが、これといった違和感はありません。
元々、癖の強くない声質のため、あまり色をつけたくない主人公キャラにはピッタリはまる。
今期はさくら荘でも男性役を演じており、ここにきて新境地開拓か?
みゆきちやうりょっち、最近だと伊瀬ちゃんあたりが両刀使いとして活躍されていますが、そこにほっちゃん
まで加わるとなると、この枠は超激戦区になりそうな予感。
演技の幅も広がるので、それはそれで良いことだとは思いますが、男性キャラをメインでやっている
若手女性声優達にはちと厳しくなるかも。

 ❏ ネ申曲祭り
このアニメの長所の一つとして挙げられるのは、音楽の良さ。
テーマ曲はもちろん、BGMも含めて耳に入る音楽という音楽の全てが素晴らしいですよね。
文句のつけようがないというか、永遠にループしていても聴き続けられるレベル。
音楽ってゲームでは核となるくらい重要な存在ですが、アニメでもそうあるべきだと思います。
名作と呼ばれているアニメには、必ずと言っていいほど名曲が伴っていますし、音楽の使い方ひとつで
印象もだいぶ変わります。
それなのに、ゲームに比べるとアニメ音楽(特にBGM)はまだ軽視されがち。
マクロスやアクエリオンを作った河森監督は、いち早くその重要性に気付き、音楽というものをテーマに掲げた
アニメをたくさん作りました。
実際、それらのアニメは評価も高く、そこで使われた楽曲は未だに人気が衰えません。
さすがに、それらみたいにボーカル入りの曲をガンガン挿入とまではいきませんが(しなくて正解)、
まるでゲームのように同じメロディーをループさせたりと、BGMの使い方は特殊。
その辺からも、音楽に対するこだわりが伝わってきます。

 ❏ ヒット・ザ・ターゲット
このブログ内での流行語大賞を獲得した「ターゲットを明確に」ですが、それはこのアニメにも言えます。
原作ファンへ向けたものなのか、それとも新規ファンを獲得するためのものなのか。
今のところ後者っぽいですが、「あわよくば両方」というのは考えが甘い。
それをやってしまうと、どっちのファンも逃してしまいます。
一般的なゲームや漫画ならともかく、リトルバスターズ!クラスだと原作に思い入れが強い人も多く、
両方を納得させるものを作るのは難しいでしょう。
どちらを選択するのか見ものです。
あと、登場する女性キャラの可愛らしさは異常。
ビジュアルはもちろん、内面的な部分においても萌えの王道を行っていて、よく練られたキャラクターだなぁ
と感心するばかり。
最近のアニメにありがちな「一発狙いの変化球萌え」ではなく「ド直球萌え」なため、萌えに安定感がある。
なるほど、原作が人気出るのも頷けます。

リトルバスターズ!公式HP
      
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Kの感想及び評価

K見ました。
あらゆる部分において、ポテンシャルは凄く感じるのですが、それを上手く活かしきれていないという印象。
歯車が少しずつズレていて、それがきちんと噛み合っていれば、もっと大変なことになっていたかも。

 ❏ 超絶作画
1話目は、TVシリーズでは滅多にお目にかかれないくらいの超絶作画。
それ以降は、そこそこレベルをキープしつつも、戦闘シーンだけは業界トップクラスのクオリティー。
全体的に見ても大きく崩れることはなく、比較的高いレベルで安定しています。
主要キャラだけでなく、背景やモブの描き込みにも一切の妥協無し。
「本気出せば、京アニ以外でもこのレベルの作画が出来るんだぞ」というのを示したかったのでしょう。
内容はともかく、作画に関して言えば、かなりの衝撃を受けたのも事実。

 ❏ 生でダラダラいかせて
作画やキャスト・演出等が素晴らしいだけに、ストーリー展開の遅さや内容の薄さが悔やまれる。
設定もキャラクターもよく練られてるのに、どうしてこうなった。
やりたいことは伝わってくるのですが、それが多すぎるが故にまとめきれていない感じ。
説明と回想だらけで、ちっとも話が進まないし、何の伏線にもなっていない無駄なシーンも多い。
1クールのうちの半分くらいを見逃しても、話に付いていける。
1話見逃したら展開がサッパリ分からなくなる「めだかボックス」とか「ギルティクラウン」よりかは視聴者に
優しいですが、ここまでダラダラされてしまうと単にテンポが悪いとしか感じない。
前述した通り、戦闘シーンは視聴者を画面に釘付けにさせるだけの力があるんだから、もっと戦えばいいのに。
このアニメを通じて平和主義を主張したいのかってくらい戦わない。
視聴者は戦闘シーンを求めてるのに、スカされまくってストレスだらけ。
制作サイドが表現したいことと、視聴者が求めていることとのギャップを最後まで埋められなかった。

 ❏ ミクロとマクロ
原作のGoRA(ラノベ作家7人組)それぞれには、かなりの才能を感じますが、それを一つにまとめる過程に
問題があったというべきか。
話によって、雰囲気や構成にバラつきがありますし、作品全体の統一感に欠ける。
才能の巣窟という意味ではリアルさくら荘状態なのですが、その才能をまとめる空太的存在が欲しかった。
要素を詰めすぎていて、完全に消化不良。
焦点ブレブレで、誰に感情移入すればいいのか分からないし。
この1期(?)全体が今後の物語の大きな伏線で、もう3クールくらい話が続くのであれば、評価は一変します。
実際、1クールで描ききれるような風呂敷の広げ方ではないですし、キャラの多さやキャストの豪華さ等、
このアニメに対する力の入れ具合から考えると、その可能性も少なくはないかと。
K-Projectって銘打ってるくらいですから、これだけで終わるとも考えにくい。
そうなった場合に取り残されないためにも、見ておく必要はあるのかな。
ですが、この1クールだけを見て評価しろと言われると、こういう感じにならざるを得ない。
現段階では、惜しいというか、もったいないというか、それしか言いようがないですかね。

K公式HP

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ロボティクス・ノーツの感想及び評価

Robotics;Notes(ロボティクス・ノーツ)見ました。
こちらも、なかなか核心に触れそうで触れないスタイルのアニメですね。
話が進んでるんだか進んでないんだか、よく分からない。
たまにシリアスな雰囲気を醸し出しますが、(今のところ)笑える部分も結構多いため、息苦しさは感じません。

 ❏ 汝、比べるべからず
原作が空想科学ADVシリーズ作品ということで、どうしてもシュタインズ・ゲートと比較されがち。
共通のキャラが出てきたり、似たような世界観(世界線)だったりするので、比べたくなる気持ちも分かります。
ですが、シュタゲは映画化されるくらいの人気作で、実績も十分残している2011年度を代表する名作です。
それと実力未知数の新アニメを比べるのは、いくらなんでも可哀想。
比べるのであれば、きちんと最後まで見て、それからの方が良いでしょう。
原作のゲームを両方クリアされていたとしても、それは変わりません。
スタッフは原作の魅力を最大限に引き出せるようにアニメを作っている訳ですから、それがガッチリとハマれば
その面白さが何倍にも膨れ上がることもあります。
つまり、原作の物語性では劣っていたとしても、やりようによっては十分に逆転が可能ということ。
なので、原作どうこうではなくアニメとして見た場合にどうなのかが重要となってくるのです。
で、実際の所どうなのかというと、アニメとしての完成度は決して低くないと思います。
ロボワンのバトルも結構燃えましたし、ポケコンの使い方も上手い。
また、劇中劇とも言える「機動バトラーガンヴァレル」のアニメも全力で作ってますし、そのようなアニメならでは
の要素も高いレベルで作り込まれています。

 ❏ ベストスタイル
ギャルゲーも含め、テキストアドベンチャーゲームのアニメ化って、正直難しいんですよね。
「ルート分岐やフラグの建て方なんかも、もっと良いやり方があるのではないか?」と常々感じています。
一応、スタイル(話数の許す限り各キャラの√を追っていく)が確立されてはいるものの、それがベストだとは
思えません。まだまだ発展途上というか、改良の余地があるジャンルなのではないでしょうか。
キミキスではW主人公システムが生み出されましたし、アマガミSSではキャラ毎に世界線を変えるという
画期的なスタイルが生み出されました。
それらのように、ゲーム原作のアニメは新しいスタイルにどんどんチャレンジしていくべきだと思います。
やったもん勝ちじゃないですけど、ビシッとハマるものがあれば、そのスタイルが後々のスタンダードになる
可能性だってある訳ですから。
そうならなかったとしても、選択肢が増えれば増えるほど表現の幅は広がっていきます。
原作によって向いているスタイルが絶対に異なるはずですから、前例に法って無難に作るのではなく、
その作品に本当にマッチするスタイルを見つけて欲しいところです。

 ❏  熱血ヒロインあき穂ちゃん
このアニメの最大の特徴は、主人公が無気力という点。
異常なほどに親近感は湧くのですが、主人公としては異質ですね。
若干見ていてイライラするというか、早くヤル気スイッチ押せよって感じることが多々あります。
そこが、このアニメの評価を下げてしまっている一因かと。
そこで救いとなるのが、 熱血ヒロインあき穂ちゃんの存在。
明るくて熱血でロボットオタクという、こちらもヒロインとしては異質なキャラクターです。
二人が一緒にいるシーンも多いですし、うまいこと長所と短所を補い合っている感じ。
主人公だけに感情移入しようと思うとマイナス面にばかり目が行きがちですが、少し視点を変えて
「あき穂ちゃんと二人で一人のW主人公」だと思って見れば、全く問題ありません。

 ❏ デュフフコポォ オウフドプフォ フォカヌポウ
オウフwwwキャスト陣がなかなか良い味を出してまするwww
くぎゅ氏の2キャラ演じ分けとかマジ神wwくぎゅううううううううううううううううううううううううううううううwww
おっと、思わずくぎゅう病を患ってしまいますたww失敬失敬ww
あき穂を演じるナンジョルノ氏も、こんな引き出しもあったんだってくらい新鮮な演技キタコレwww
燃え萌えだおwww
そして、一番印象的なのは何といっても名塚ママのフォカヌポウwwwもとい、フラウ・ボゥでしょ常考www
ドプフォwwwシュタゲのダルもかなりインパクトありましたが、それをも凌駕するくらいのキャラの濃さwww
まるで拙者を見ているかのような再現度の高さに脱帽でござるよww
某番組で、名塚氏は「作中に出てくるオタク(ネット)用語は意味も発音全く分からない」って言ってましたが、
それを感じさせぬリアルな演技wwwコポォw

 ❏  ノイタミナクオリティー
新世界よりと同様に、一つの目的に向かって一直線という展開ではなく、色々寄り道しながら、最後に
それを繋げていくタイプの作品かと。
なので、本筋に突入するまではピリピリするような緊張感ある展開は少ない。
それでも、アニメ自体がしっかりできているため、伏線の段階でも全然楽しく見れています。
原作廚とシュタゲ廚の野次や裏番組(ひだまり)との関係で、やや存在感が薄くなってしまっていますが、
アニメとしてのデキは比較的高レベルかと。
個人的には、もっと評価されるべきタグを付けても良い作品だと思います。

ロボティクス・ノーツ公式HP

   
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新世界よりの感想及び評価

新世界より見ました。
正直、色々とややこしいし難しい内容です。
しかしながら、それをちゃんと理解すると、一気に世界が広がっていくのが分かります。
そこまで辿り着くのにやや時間はかかりますが、しっかりとした見応えのあるアニメです。

 ❏ 超々スロースターター
壮大なスケールの物語なため、その全貌が見えてくるのにどうしても時間がかかってしまう。
「序盤に見せ場を持ってきて視聴者の心を掴む」という最近のアニメの傾向からは逸脱してると言えます。
よって、序盤~中盤にかけてはどうしても刺激が少なくて弛みがち。
話が壮大で作り込まれていればいるほど、その世界観を説明するための時間が多くなってしまいますから。
ひと通り説明が終わるまでは、面白い内容とは言い難いですが、物語を進める上では必要不可欠なので。
その倦怠期さえ乗り越えれば、その先にはこれ以上ないくらいの面白さが待っています。
謎だらけでバラバラだったピースが少しずつ埋まっていき、それが一つに繋がった時の快感は半端ない。
スリルと緊迫感で、片時も目が離せなくなること請け合いです。
最近では、キングダムモーパイなんかもこのパターンかも。
それらの作品で、「序盤は低空飛行でも信じて見続けていれば急激に面白くなることもあるんだ」ということを
身をもって学びましたので。
この作品も、それらと同様に原作に定評があったため、途中で切らずに見続けることはできましたが、それを
知らずにアニメだけを見ていたら、本筋に入る前の段階で挫折してしまっていた可能性もあったかも。
一応、内容を補足するための番組もやってるみたいですが、CSオンリーだから見れないし。
HPも用語解説等は無く、必要最低限の情報だけしか載ってないので、それだけだとちょっと不便。
もう少しユーザーサポートが充実していれば、もっとファンが付いていたかもしれません。
ただ、BD等には特典としてその番組の他に設定資料集まで付いているみたいなので、それを見ながらで
あれば、かなり理解は捗りそう。

 ❏ 残念作画でキモかわいい❤
人間キャラに関して言えば、作画は残念な部類。
回によってバラつきはあるものの、全体的に薄っぺらい感じ。
顔や服に影を使わない描き方をしているんですが、最近アニメではあまり見ない手法かと。
物語が進むにつれてキャラの年齢も変わっていくので、ずっと同じキャラを描き続けられないっていうのも
顔が安定しない原因か。
ただ、人間以外のキャラクターのデザインは秀逸。
人外生物の何とも言えない気持ち悪さや不気味さ加減は、このアニメの大きな魅力の一つかと。
キモかわいいって言うと語弊があるかもしれませんが、一度見たら忘れられない独特な姿は見ものです。
残念作画のおかげで、より気持ち悪さが増していますし。
作画の悪さがプラスに働くことって少ないので、非常に稀なケースかと。
それでも話のメインは人間な訳で、そこが厳しいとなるとちょっと・・・。

 ❏ カタルシスを語るッス(自爆)
最近のアニメは1クールが前提となってしまっているため、それに合った分かりやすくて展開が速いものが
増えてきています。
なので、視聴者も段々とそれに慣れてきてしまい、以前に比べて忍耐力がなくなってきているのを感じます。
そのため、視聴者に飽きられないように、なるべく早くクライマックスを迎え、そのテンションを最後まで維持する
というパターンの作品が多い気がします。
それはそれでアリだとは思いますが、このアニメのようにコツコツと話を積み上げていくという作品がもっと
あっても良いと思う。
物語が佳境を迎えるにつれて、それまでの伏線や謎が一気に解き明かされ、急激に面白くなるという感覚は、
スロースターター作品でなければ味わえませんから。
そういうカタルシスをもっと頂戴。
原作はSF大賞も受賞してますし、その内容についてはお墨付き。
あとは、序盤の静かな展開と作画にさえ耐えられれば、といったところでしょうか。
途中で切ってしまった方にとっては、にわかには信じ難いかもしれませんが、ここまで来ると続きが気になって
仕方なくなります。
全話見て設定や世界観を理解した上で、もう一度最初から見返すと、初回視聴時には分からなかったシーン
や伏線が分かって、超絶面白くなりそうな予感。
ライトなアニメや安直な萌えアニメに辟易していて、もっと壮大で重厚なアニメが見たいという方には
ピッタリな作品だと思います。

<追記>
その後、HPもだいぶ充実してきたため、かなり理解が進みました。
普通のアニメだったら、こんな文字だらけの用語集とか全く興味が湧かないのに、このアニメの場合は
世界観の理解度とアニメの面白さが比例しているため、どんどん読み進めてしまう。
これだけドハマリしたアニメ、久々に見たなぁ。

新世界より公式HP

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